Helpy Chat
企業と機関のための 生成AIソリューション
社内ネットワークでChatGPT、Claude、Geminiをまとめて使えるAI、Helpy Chat
累計顧客企業数
累計利用者数
技術特許
国際学術誌への論文発表
Helpy Chatとは?
Helpy Chatは、企業や機関が使うAIモデルと業務ツールを一つのワークスペースにまとめた生成AIソリューションです。
最新のAIモデルを選択
業務ツールを内蔵
業務に合わせたAIエージェント
従量制の料金プラン
Helpy Chat
添付した第3四半期の実績資料で、役員報告用の発表資料のドラフトを作ってください。
第3四半期_実績報告ドラフト.pptx
12スライド、生成完了何でも聞いてください
AIの導入、こんなところで止まっていませんか?
サブスクは増えるのに、管理が追いつきません
部署ごとに個別で決済するため、どこにいくら使っているのか把握しにくくなります。
セキュリティ審査で導入が止まってしまいました
社内資料を外部のAIにアップロードできず、審査の段階で止まっている組織が少なくありません。
アカウントを配っても、一部しか使いません
使う人だけが使い続け、ほかのメンバーの業務にはつながりません。
散らばったAI業務を一つに
モデルの選択から文書作成まで、業務に必要な機能を一つの画面で使います
複数のAIモデルを一つのアカウントで
主要なAIモデルを搭載
ChatGPT、Claude、Geminiなどの最新モデルを業務の目的に合わせて選んで使えます。
社内AIモデルとの連携
すでに運用中の自社モデルがあれば、同じ画面に接続して一緒に使えます。
モデルが変わっても業務はそのまま
新しいモデルが出ても管理者が切り替えるだけで、メンバーはこれまで通り使えます。
業務に合わせたAIエージェント
文書作成や資料調査など、頻繁に発生する業務に合わせたエージェントを提供し、組織に必要な形に合わせて調整します。


業務ですぐ使えるAIツール
報告書、発表資料、データの整理まで一度の対話でつながります
PPT作成
資料を入れるとスライド構成まで整った発表資料のドラフトを作ります。
画像生成
発表や広報に必要な画像を、別のツールを使わずにその場で作ります。
データの可視化
表や数値を入れると、見やすいグラフの形に整理します。
クイズと教育資料の作成
教育担当者が使う設問と学習資料をドラフトの状態で作ります。
ディープリサーチ
テーマを渡すと背景調査を行い、レポートの形に整理します。
商用AIサービスと何が違うのですか?
商用AIサービス
社内資料がどこまで入力されているのか管理しにくい
メンバーの人数分のアカウントを購入する必要があり、決済も部署ごとに分散します
入退社のたびにサブスクリプションを個別に整理する必要があります
誰がどれだけ使っているのか把握しにくい
導入後の活用はメンバーが各自で身につける必要があります
Helpy Chat
入力したデータを外部サーバーに保存したり学習に活用したりしません
使った分だけ機関単位でまとめて精算します
管理者がメンバーの権限を一つの画面で管理します
部署ごとの利用量と活用状況を確認できます
職務や職級に合わせた活用研修まで一緒に提供します
企業のセキュリティ基準に合わせたAI利用環境
セキュリティ審査で確認される項目を、エリスがあらかじめ整えています
外部サーバーに保存されません
メンバーが入力したデータは、外部サーバーに保存されることも、外部AIモデルの学習に活用されることもありません。
エリスが間に立って処理します
外部モデルに直接接続せず、エリスの環境を経由してリクエストとレスポンスをやり取りします。
審査と契約の負担を減らします
モデルごとに繰り返していたセキュリティ審査と契約の手続きを一度にまとめます。


CSAP IaaS、ISO 27701、ISO 27001の認証を取得したElice Cloudで運用します。

従量制の決済、機関単位の管理
従量制の料金プラン
使った分だけ機関単位で精算するため、人数にかかわらず無理のないコストで利用できます。
部署単位の運用
組織構造に合わせて部署やグループを分け、メンバーを配置できます。
管理者画面の提供
メンバーの権限と利用量を管理者画面で確認し、調整できます。
よくあるご質問
可能です。1日単位の短期研修から月間のサブスクリプション、四半期単位のプロジェクトまで、必要な期間だけ利用できます。新入社員研修や臨時のプロジェクトチームの運営など、目的がはっきりしている場合も、組織の予算とスケジュールに合わせて契約条件を調整します。
はい。対話から画像生成、PPT作成、データの可視化まで一つのアカウントで使えます。部署ごとに散らばっていた契約を機関単位の決済にまとめると、重複した支出を抑え、利用状況も一つの画面で確認できます。
メンバーが入力したデータは、外部サーバーに保存されることも、外部AIモデルの学習に活用されることもありません。エリスの環境を経由してモデルとやり取りするため、モデルごとに個別のセキュリティ審査を行う必要はありません。組織のセキュリティポリシーに合わせた追加設定は、ご相談の中で一緒に確認します。
ウェブとモバイルで対話するように使えます。導入後は職務や職級に合わせた活用研修を提供し、実際の業務につながるよう支援します。
可能です。すでに運用中の自社モデルをHelpy Chatに接続し、外部モデルと同じ画面で一緒に使えます。連携の範囲は組織の環境によって異なるため、ご相談の際に確認いたします。
